スワップ金利|FX用語集

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スワップ金利とは?

スワップ(swap)とは「交換する」という意味です。
FXでは取引を行っている通貨間の金利差のことを指すことから「スワップ金利」とも呼ばれる。
高金利の通貨を買って低金利の通貨を打っている状態であれば受け取ることができる。
逆に低金利の通貨を買って高金利の通貨を打っているときは払わなければならない。

 

 

※わかりやすい例として
日本では1万円を預けると1日で1円の利子がつくとする
アメリカで1万円分ドルを買って預けると1日で3円分の利子がつくとする。
アメリカドルを買えばこの金利差を毎日受け取ることができる。
3円ー1円=2円
逆にアメリカドルを売れば
1円ー3円=-2円
となり毎日2円支払わなければいけなくなる。

 

 

スワップ金利は毎日変動します。
FX会社によってスワップ金利は異なります。
なのでスワップ金利を狙っている人はスワップ金利が高いところがオススメ

 

 

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